風早まちづくりネットワーク 風早まちづくりネットワーク

粟井地区について

粟井地区について

西部はベットタウンとして、住宅地が増え、東部は昔ながらの自然と果樹園が広がっている粟井地区。地元住民が整備し春は桜、初夏はアジサイ、秋は紅葉が楽しめる宅並山(たくなみさん)は地区のシンボルになっています。また、旧松山市との境には(やま)神古戦場(かみこせんじょう)河野道清供養塔(こうのみちきよくようとう)などがあり河野氏の歴史を感じることができる一方、海岸沿いにはお洒落なカフェが並び人気のドライブコースになっています。

見どころ・魅力ポイント

粟井校区では、粟井地区屋台実行委員会が中心となり、古き良き伝統を復活し新たなステージを切り開く屋台の運行を行っています。現在では、小川(小川八幡会)・磯河内・和田(祇園会)・シーサイドハイツ海青・鹿峰団地・鹿峰(河内會)・苞木(辯天會)・久保(市ノ宮会)・常竹(日吉会)・東武連合(客、麓、平林、小川谷、大西谷、西谷、本谷)の十体で運行を行っています。

他のエリアをみる